2010年01月07日

終わりの始まり

2010年01月03日21:45

奇跡 というタイトルで以下の日記を書いた。

『あの薬があればこの痛みは消える。
神様は私に奇跡をくれました。

震えと恐怖は消えました。
心を入れ替えてまた頑張ろうと思いました。

今日は起きてからずっと働いています。
気遣ってくださった方々ありがとうございました。』


薬はアメリカの彼のことだった。
直接的に嬉しかったとはかけない。
だからそうんなふうに。

その後にかいた「靴」という日記は
見られる前に消してしまった。
もしかしたら少しは頼ることになるかもしれなかったから。

しばらくして「奇跡」の日記も変で恥ずかしくなったので
消した。

翌日、昨日のこと。
また昼前に起きて化粧を終わらせ、髪を巻きかけていたところ。
スカイプの音がした。

アメリカの彼だった。
あの一度だけではなかったのだ。
また話しかけてくれた。

あぶない薬でもやってるんじゃないだろうね?

と言われた。
直接的な意味でとったらしい。
あれは比ゆだからといった。

お金の不安も恋愛がうまくいくと和らぐ。
私にとっての薬とは恋愛を意味する。
ひどく泣いていたのはまた捨てられたからで、
もう話すこともないと思っていた相手に話しかけられたことが
奇跡だと思ったのだと、全部白状した。

死ぬなんてかくからさと、彼はいう。
高校生ぐらいの女の子みたいだといわれる。
大人になりなよ、いいかげん。
・・・なんて。

神妙に「うん」と答えた。
とても恥ずかしいことをかいたのだと思った。
死ぬ度胸なんてありもしないのに。
心配させてかまって欲しかっただけ。
卑怯だよね。
でもひっかかった。
ほうっておくことだってできたはず。
自分のせいで泣いているとでも思ったのかな。


冬になって時差は2時間にかわってた。
まだ10時半だという。
彼にしては早い時間に家にいる。
ねむいがまだ早いので仕事をするという。

ほどなくしてパソコンが固まったという。
仕事用のノートパソコンが。
「仕方がないのでオナニーしてる所みせて」
といいだした。

よくわからない理屈だが、
電話ができるということでもあった。
「見せたいなら見てやっても問題ない」
と、なぜか不遜で傲慢な口調になってきた。

優しいのか適当なのかやはりよくわからない男だ。

自分の画像はみせないらしかった。
けど声は聞こえるのだ。
彼の声が好き。
彼と繋がっている時間はこの上なく幸せ。
婚活男は所詮穴埋めにしか過ぎなかった。
こんなふうにときめいたりはしなかった。

やせた?といわれる。
嬉しいことだ。
実際は太ったはずだが、
食欲のない日もあったしやせたのかもしれない。

彼は私の映像を見ながら、
「会ったら目の前で同じことしてもらう」とか
「会ったら・・・」という例えを何度か言った。
会う気があるのだろうか。
夏に日本に戻ったとき会うと話してたことがあった。
またこんな風に時々話せるなら、その可能性もあるのかな。
「かわいい」とも言った。
ただの欲望の対象だとしても。
欲望の対象になれることが嬉しかった。
好きは後からついてくればいい。

さっき済ませたといっていたが、
嘘だったのか私を見ながらしたようだ。

会話はとぎれたりしたが、電話は繋がったままだった。
私はあふぃりえいとをしたりしていた。
徳島の研究室に募集があるが、そこはいやだという話をしていたり、
でっぱった腹を叩いている音がきこえたりした。
1時間半以上繋がっていた。


その日の夜は彼のことを考えながら眠り、
朝見た夢は戻った彼と会っている夢を繰り返し見た。


また昼前に起きて3時間半かけて撮影をした。
99枚写真をとった。

チャットに繋いで待機しながら出品をした。
えろいおっさんの話をにこにこしながらきいてあげて
数千円もうけた。
今月はあと12万現金で稼がねば。
チャットとショップ・オークションの売り上げで
なんとかいけそうな気もする。

今日は彼は話しかけてこなかった。
毎日はありえないだろう。
2ヶ月半待ったのだ。
一日、二日がなんだというのだ。
またいつかきっと話せる。





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2010年01月04日

夢を見た。
大家族で暮らしてた。
私は協調性を乱していた。
靴を履いて逃げたいのに、濡れていたり、子供の小さい靴だったりして
ぴったり足に合う靴が見つからなかった。





母から電話。
彼女に頼るということはやはり自殺と等しかった。
弱っていた私はやはり判断を間違ったようだった。

人形や奴隷にもどって安全な牢獄で暮らすのか
自立した大人の女として自由な恐怖と戦うのか
私は後者を選んでここまできたはずだった。

彼女に私を助けさせてはいけない。
私を甘やかせてだめにする。
私は一人でこの病と闘っていかなくちゃ。

まだ戦える。
道は全部塞がったわけじゃない。



起きてから服の撮影をした。
WEBの修正の電話をもらい修正完了。
これから眠くなるまで仕事をするのだ。
posted by 月華 at 17:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 買い物依存症で悩む日々 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月02日

リセット

とにかく仕事をしなくては、と
子供の古着を出品していた。

食欲はなかったのでフルーツの盛り合わせを食べていた。

スカイプの音がした。
アメリカの彼だった。
2ヶ月半ぶりぐらいだろうか。
誕生日以来年末までスカイプは切っていたが、
最近の心の荒れようにまた繋いでいた。

日記を読んで気にしてくれたらしかった。
大丈夫でないのは心とお金だというと、
お金のほうの話になった。

その二つは深く絡み合っていて、
おそらく心の問題こそが重要なのではあるが。
誰かを好きになっていてふられたのだという話を
していいものかどうかもわからなかった。

520万円の多重債務があり、
毎月10万円の借金をしている。
使える枠があると浪費がとまらない。
そんな話をした。

それはあれだね病気だねと言われる。
病院にはいったの?とも。

そこまでいくと病気だとわかるのか。
重度の買い物依存症だ。
カウンセリングも催眠療法も一時凌ぎに過ぎなかった。

何もできないけども、元気だして。
と、言われた。

彼の新年の日記は前向きだった。
一昨年も去年も実験をしていて年を越したようだ。
論文を二つかけたし、新年の実験結果は良かったと。
未来への不安にとらわれることもあるけども、と。

彼は心の調子が良かったのだろう。
あまりにもひどい状態の私に同情してくれたのだろうか。

すぐに寝るといいだしたが、やっぱりやめたといって
少しだけ長く起きていた。
やがて沈黙がおとずれて、寝るね、おやすみと挨拶をした。
懐かしい挨拶だった。
以後また話をすることがあるのだろうか。
昨日までより何倍もその確立は高かった。

最悪な状況の中に、もうありえないと思っていた
最大の望みがふってきた。
私がmixiで日記を書き続けたのは、そのためだったのだろうか。
この失恋までもが?

増え続ける借金は確かに恐怖だった。
麻痺させるために恋愛に逃げていたといってもいい。
だから昨日の震えをとめれたのは
私に優しくたあと放置したままの男のメールひとつだっただろう。

そしてその男に求めたものはそもそも
アメリカの男がくれなかったからこそ。
その一言が私を落ち着かせてくれた。
どれほど私が嬉しいと思っているのかを、
伝えるべきではないけれども。

聞いてくれるだけで軽くなった、ありがとうという
感謝は伝えた。




それからしばらくして息子から電話があった。
母に変わった。
借金の話になった。
昨日300万超える400万近いといっていた額が
実は520万だったと言っても、
母は怒りはしなかった。
いきいきとさえしているような気がした。

300万なら何とかなるよといった。
詐欺師の男の話をした。
金の話をしだしたらおかしいとわかるだろう?といわれたが
おかしいとわかっててとめられたならこんなことにはなっていない。
私のお金に対する感覚と、見捨てられたくない恐怖は
正常な思考を麻痺させた。

人のせいだと思ってないか?といわれる。
思ってない自分のせいだといったが、
自分のせいにしてもいけないといわれる。

絶対に完済できるというイメージが大切なんだと言われるが、
思考が現実になる、それがわかっていても
だからこそ宝地図をかいたり、NLPを学んだというのに
私のマイナスや不幸への力のほうが何倍も強かった。

脳の障害だといってみる。
脳のせいだけじゃないだろうといわれる。
心の障害だといってみる。
両方だろう。

教育ローンの話にいたったとき、
NLPという資格をとった話をした。
自分にはそれをいかせてないのか?といわれるが、
いかせていなかった。
けれど友達ができたことがよかったといった。
女性の?といわれる。
年や結婚しているかとかも。
独身で30歳の女性だった。
時々食事したりしているというとそのことは喜ばしいことだという
反応をした。
私には友達がいなかったから。

水商売はする気はないのか?といわれた。
ビデオチャットの話をした。
それで少し稼ぐことができると。
今頃はそんなものがあるのかと驚いていた。
女がてっとりばやくお金を稼ぐにはやはり
そういう武器を使うしかない。
やはりまたあの仕事をして稼がないとだめだ。
母が肩代わりをしてくれて借金が減っても
利息を差し引いた額は母に返済していかなければならないし、
去年の平均月収は14万しかなかった。
10万かりたってたりていないはずだ。
きっと服の販売はカードを現金化していたにすぎない。

私が病気になったらどうするのだという。
その場合は母にみてもらうといった。
それがだめなら元夫に。
母は姉がみることにして扶養手当をもらうという策も考えているようだ。
やはり子供は私が見るよということも考えているのかもしれない。

子については絶対譲れないという思いはなかった。
傍にいてあげたいという思いと同時に
自由になりたいという思いもあった。

ただ東京を動くのだけはいやだった。
私はここにいたかった。
もう戻りたくなかった。

私のお金に対する管理能力はとにかく腐っていた。
何千万という金を貯めこんだ母の力にすがるしかない。
一人で生きていく力が今の私にはない。
母がかけてくれるリセットで再起をはかるしかない。

だいぶん気持ちが落ち着いてきた。
お風呂に入って、
それからアフィリエイトをした。
体がだいぶん疲れてきたので
早めに寝ようかと思う。
遊ぶくらいなら寝たほうがましなのだ。
体力を蓄えて働かねばいけない。

posted by 月華 at 22:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 買い物依存症で悩む日々 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

始まりの終わり

新しい年の始まりは、
始まりではなく終わりかもしれなかった。

私の道は狭まっていくばかりで
自殺するか
母に助けを求めるのか
いずれにしても白旗をあげること。

母は最大の味方であるのか、
最も忌まわしき敵であるのか、
もう判断もつかなかった。

きっと救いの手をさしのべる条件に
ここにはいられなくなり、
息子とも別れることになるかもしれない。

外見を磨いても内面を学んでも
弱くて醜い私を隠せはしなかった。
嘘をついて自分をよく見せることにいつも失敗した。

母は夜にメールをくれた。
「自分を救うのは他人じゃない。
信仰心と感謝の心。それが真理よ。」

怖くて震えて涙がとまらなくて眠れなかった。
神に祈った。
ありがとうございます、と何度も呟いた。
震えと涙が治まって私は静かな眠りについた。

夢を見た。
トイレにいた。
友達と風呂にいた。
道に迷っていた。

目覚めるとお腹が痛かった。
震えと涙が再発した。
posted by 月華 at 12:38| Comment(0) | TrackBack(0) | AC・恋愛依存症で悩む日々 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月01日

スタート

紅白見ながら泣きながら蕎麦を食った。

少しでも自分を知ってる誰かと話したくて
前に息子と参加した女神転生のネトゲーに繋いでた。

クランに参加してたけど特に親しい人がいるわけでもなく、
花火が見れるという新宿バベルを目指してただ走ってた。
ゲームの中でも新宿を目指すのか・・・とちょっと笑えた。

0時前ぎりぎりにたどりついて
なんだかしょぼめの花火をみた。
カウントダウンしてあけおめーと言い合う中に秘かに混じったりして。

クランの隊長が告白をはじめた。
僕は××が大好きなんです。
どっちも男じゃないのか?

「皆理解がある人で良かったです」
その言い方ってやっぱり?
え?皆理解したの?
仲良くしてるのにキモとかいわないでしょ。
で皆にカミングアウトする必要性って?

どうでもいいけど。
擬似恋愛ですか。
妄想の恋愛は得意です。

嘘は本当にならないのですか。
始まりの続きのない恋に疲れました。
スタートはどこにあるんでしょうか。
posted by 月華 at 01:20| Comment(0) | TrackBack(0) | AC・恋愛依存症で悩む日々 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月31日

孤独

朝7時半いつものように彼におはようメールをしたが返事はなかった。
返事がなかったのははじめてだった。

昼過ぎ、京都に一緒に行きたいとメールした。
向こうについたら別行動で夜まで待つからと。
彼の家までは電車で行くから迎えもいらないし、
食事代も自分で出すとまでかいた。

しばらくして来た返事は
『そんなことはできない』だった。
往復の車中一緒に居たいと思うことが『そんなこと』であって、
それはとても非常識なお願いだろうか?
一緒に居たいと思うことが。
煩わしいということ?

それから
『毎朝のメールは頼りすぎていた。
新年でもあるし自分で起きるから。』

と朝メールも断ってきた。
いわれなくても返事が一度でもこなければもうだすつもりなど
なかったし、このメールでそうするつもりも決まっていた。

それに対して私は何も言わなかった。
ただ彼にとってもう私はどうでもいい存在だとしか思えなかった。

私にとって彼が重要なのかどうかといえば、
恋人として振舞ってくれるかどうかにかかっていた。
年末年始という休みに、孤独に部屋で一人で過ごす私の
気持ちを何も思いやりもしない男など恋人でもなんでもなかった。
赤の他人だ。

そもそも恋人になってといわれても居ない。
そんな男とクリスマスの夜を一緒に過ごした。
一夜限りのアバンチュール?
私は遊ばれたのか。
私が遊んだのか。
これで終わりなのか。

この男にはもう何も期待できないということ。
私は彼の目的を与えてしまったのだとしたら。
私の本来の目的は消えてなくなった。
目先のひと時の幸せのために、永遠を失った。
永遠なんて最初から考えてないけど。
もっと長く深くなれるかもしれないと思ってた。

この孤独を誰かに頼ることでまぎらわしてはいけないという
枷はどこにもなくなってしまった。
メッセにいる元彼に話きいてよと声をかける。
退席中だったのでメッセージを残しておいた。
寝ていたようでこれから食事というので後でということになった。

それからなんとか仕事を終わらせる。
昼のカップヌードルはおいしくなくてほとんど手付かずのままおいた。

夕方元彼に話をきいてもらった。
3度目にセックスをしてしまった私はやはりばかだという。
5回以内ではしないとか、6ヶ月はしないとか
決めるべきだというのだ。
じらして損するものは何もないという。
恋人になれたかもしれない相手をおじゃんにしたのだと
彼は分析したが、そんなことを分析してやるのももういやだとも
いわれた。
それもそうだろう。

風邪をひいてるようでしんどそうだった。
ボイスちょっとだけならということでつないでくれた。
カメラも見せてくれというので映した。
気分が悪いようでいなくなった。
夜は実家に戻って食事をたべ、夜中に初詣に家族といくかもと
行っていた。

年末年始とはそういうものだろう。
家族と過ごすものだ。
実家に戻るか、恋人と過ごすか、
彼と過ごせると思っていたのだろうか。
たとえ仕事で過ごせなくても
メールで気遣ったり、京都も一緒に行こうといわれたり?

そんな温度など彼にはなかったのだ。
私の言葉なのか何がしかに、未来を考えられなかったのかもしれないし、
もう目的も果たしたからどうでもいい。
どうだっていいんだな、くそ野郎。


誰かと居たい。
一緒に居たい。
元彼は風邪でもあるし、東京まで来る気なんてないようだ。
香川なら行ってやるがというが、それもあやしいところだ。
いつだって私の傍まで来てくれたことなんかない。
会いに行くのはいつだって私だった。

私が幸せになるなら応援したい。
その邪魔をするつもりはない。
抱いても情がうつるだけだし、
そんな風におもってる。

私はただ先のことなんて考えてなかった。
今はただこの孤独を埋めたかった。
年に一度しかないこの年の瀬に、
ひとりぼっちでいるのは嫌だった。





















posted by 月華 at 17:44| Comment(0) | TrackBack(0) | AC・恋愛依存症で悩む日々 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

年末

夢の中で独りの家に帰ると階段を下りてくる足音がして脅えた。
犬と母が現れた。

そんな夢はどうだっていい。
目覚めると昼の1時だった。

買い物にでかけるとたくさん食べ物を買ってしまう。
夕飯はお弁当ばかり。

いつもと違うのは日がなテレビをつけている。
年末だからドラマの再放送連続放映やら特番が多い。

キムタクのでてる脳科学者の推理ドラマを見ながらコーディングの仕事をした。
テレビをつい見てしまって仕事にはほとんど集中できてない。

夜はレコード大賞をやっていて、時々魅入ったり、
懐かしい曲を口ずさんだりした。

片手間に8時間かけてやった仕事は1.5P分ほど片付いて、
明日には仕上がりそうだ。
終わったらまた服の撮影と出品の日々。

夜には必ず息子から電話がある。
後ろで母親の声も聞こえる。

私の住んでいた部屋は風水で家相が悪いとかで潰したそうだ。
のけてみると柱が2本白蟻にやられていて継ぎ足したらしい。

今ではバルコニーになっているそうだ。
もう戻る気はないのだが、長年暮らしてた部屋がなくなったのだと思うと
寂しい気がする。

子供がいないことが寂しいのではなくて
子供のいない自由な休みが無為に失われていくことが寂しい。

私がしたいのは好きな人の隣にいて
並んでテレビ見たりして
だらだらと無駄話夜遅くまで話したりして
明日はどこに行こうかとか何食べようかとか
一緒に年越しそば食べて初日の出見て初詣に行くの

なんでそれが息子と母のもとではだめなんだろうかとか
一人で息が詰まりそうな部屋で泣いてなくちゃいけないんだろうかとか
年に一度しかない年末年始という長期休みは私を憂鬱にさせる。
posted by 月華 at 01:58| Comment(0) | TrackBack(0) | AC・恋愛依存症で悩む日々 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月30日

孤独

昨日今日と孤独だ。
彼氏?かどうか今もってよくわからんが
メールしたら続けて接待中だった。
年末年始ずっと仕事詰めそう。

なぜにまた忙しい男。
好きとかそんなんじゃない。
傍にいて話して温もりが欲しい。
楽しかった時間が孤独にさせているんだ。
祭りの後みたいに。

眠れなくて起きてきて、
元彼に声かけた。
嫁は帰省しててひとりらしい。
わかってたけど声はずっとかけなかった。
だって話したいのは・・・
誰でもいいってわけじゃない。
今話したい人は。

仕事終わっても何もいってくれないんだ。
寂しいですって今日ははっきりかいたのに。
そのままねちゃったんだろうか、
深夜まで接待中なんだろうか。
どうだっていい。
本当にどうだって。

生理になってしまってものすごく腹痛い。
さっきまで三国志読んでた。
やっと1巻終わりそう。

WEBの仕事もらった。ランディングページ2P
とかって、4Pぐらいありそう。
しかもややこしそう。
休みなのに。気力ないのに。
でも稼がなきゃいけないし。
やる気がでなくて暇だし。
ちょうどいいのか?

2日彼は京都に親とまちあわせて初詣に行く。
私も行きたい。
親とは会いたくないが、道中一緒にドライブして過ごしたい。
言える機会あるかな。
1日まで仕事してたらいえそうもないな。
むこうから言い出したりもしないだろうし。
忙しいとかまってくれないもんだ。
誰だってそう。
私だってそう。


休みは休むもんだよ。
朝から晩まで二人でだらだら過ごしたい。

posted by 月華 at 01:58| Comment(0) | TrackBack(0) | AC・恋愛依存症で悩む日々 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月28日

アバター

映画館で「アバター」を見ました。
吹き替え版で3D。

上映前も3Dの予告がいくつか流れるんですが、
ファイナルファンタジーXIIIの本編の一部を2分間だけ3Dにリメイクした
映像が流れたんですが、はじめ映画化されたのかと思って
絶対見に行く!と思ったぐらいかっこ良かった。
ゲームのためにプレステ3を買う気にはならないがw

それから駅の宣伝広告でみかけてた
ジョニーデップ主演の「アリスインワンダーランド」
これも3Dだったようで。
春に公開されるようなので劇場で見たいですね〜
アリスのその後のお話だそうです。

アバターはといいますと、
3Dだったのと変な生物がいっぱいでてきたり、
戦争ちっくだったりで迫力はありました。
泣き所はなかったですけどね〜
心理的にくる映画のほうが好きです。
3時間もあるとは知らずお尻が痛くなりましたヨ(;´∀`)
posted by 月華 at 00:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画・ドラマレビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月25日

あと10分です(゚Д゚)!!

今日は子供の帰省する日☆
15:10発の新幹線に乗るのに
13:50になっても子供が帰ってこないのです。
13:30に終わるって聞いてたのに(゚Д゚)!!

どうやら先生の話が長引いたようで
帰ってすぐ宿題をリュックに詰めて14:10に家を出発。
駅まで走り15発に間に合う。
東京駅まで35分。

なんとか20分前に到着したのだが。
心配だったのが切符の受け取り。
えきネットで予約したものの
切符の受け取り券売機で混乱!!
あと10分です(゚Д゚)!!
横から駅員のおねーさんが
「窓口でも受け取れますよ
こちらでは指定券のみしか受け取れません」
と親切に教えてくださった!
窓口で購入。帰りの切符も。
おにーさんの手つき素早過ぎ・:*:・(*´∀`*)ウットリ・:*:・

なんとか5分前にホームに到着。
中の車両まで連れて行ってあげると
じんわりと涙ぐんでるです。
泣きながら手をふっておりました。

ときどきメールしてきてたけどなんとかついたようだ。
ついてそうそう母の電話が
「あんた、○○○が大変なことに・・・!」
なんやねん(; ・`д・´)?!と心配になる出だし。


「切符がなくなってる!」
そういうオチか・・・
それも大変だけども。
8000円だし。
「バスが間に合わんわいうたら通してくれたんで!」
なら良かった。
あわてれば不正が通る・・・(チガ

もうすぐバスがついて船ですな(´∀`)
posted by 月華 at 19:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 仕事・育児・料理 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする